『結び屋 ゆいく』代表:智田さくら  について

3歳と1歳の姉妹の母。「子育て風呂敷術・手ぬぐい活用法」をお伝えする実践型ワークショップを札幌にて提供する非営利市民団体『結び屋 ゆいく』を主宰。

子育てに役立つ事はもちろん、毎日の生活をちょっとオシャレで便利にしてくれるスゴ技を日々考え、自身も風呂敷を使ったアイディア育児法を実践中。

2014年8月『結び屋ゆいく』を設立。同年10月より札幌を拠点に、ワークショップ、無料リーフレットの配布、ホームページ、ブログなどを通して伝えている。

2016年には、北海道新聞、日本経済新聞、The Japan times、NHKのニュースにも「風呂敷活用主婦」として大きくメディアで取り上げられる。

また同年6月に自費で発行した無料リーフレット5,000部は約1ヶ月で全て配り終え、札幌以外の地域からも反響を得る。2017年は10,000部を作成し、全国向けに配布する計画でクラウドファンディングに挑戦したところ、たったの1日で目標金額を上回る快挙を成し遂げる。

受講生からは「育児の負担が軽くなった」「風呂敷便利すぎて手放せない」「風呂敷の概念が変わった」と喜びの声を多数頂き、実際に毎日風呂敷を持ち歩くママを量産中。札幌市内の風呂敷販売量増加に協力中。